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大酱汤的做法

20060221 大酱汤的做法 e-tomo
大家知道做大酱汤时什么时候把出汁放在汤里是最好?

做大酱汤的时候,有人用干小鱼,有人用化学调味品,
我也用化学调味品。
我最近知道了,为做最好喝的大酱汤把化学调味品怎么用。
听电视节目说,先在水里把菜煮好,其次放在大酱,
最后,直前停止火把化学调味品放在汤中。

我听了这个做法后试了试,果然,大酱汤的味很好喝。
以后,我一直做下来这样做法。
我家人每次都说“今天的大酱汤很好喝。”
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by tianshu | 2006-02-26 12:47 | 中級作文(一部分公開)

日本語の勉強    (dashiさんのブログから)     tianshu

★「最高の先生は、自分の耳だ。自分の耳が許さない音を、弾いてはいけない」  (F・ショパン)

同じ話を聞いても、聞き流す人と深く感銘を受ける人がいたりします。

自分のキャパにちょうど合う程度の、タイムリーな話題だと印象に残りやすいでしょう。
(腕のいい詐欺師はこのツボをよく押さえているのだと思います。)

言っても仕方ない愚痴は極力言わないように自戒しています

思わず耳を洗いたくなるような汚いワルクチや、解決策を探る目的でないただの愚痴は、人の耳に入れるべきものではないと思います。

0. 05秒とかいう僅差でメダルに届かず、「申し訳ない」とさらっと言った岡崎朋美選手。悔しくて悔しくて泣きたいところでしょうが、そこはやっぱりオトナです。

やっぱりみながみな良い人というわけじゃなくて、反面教師にしかならない人もいますからね~。
つける薬もないようなド阿呆はどこにもいて、障害児の親ともなるとコンプレックスや虚勢もプラスされてホントにたちが悪いです。

鷹揚でアマちゃんであるということは、あまり人を疑わない優しい人たちであるということですしね。

問題は、その優しさに付け込んで甘い汁を吸おうとするがいることです。悪いヤツは普通、頭がいいから困りますね(笑)。

監視機能がきちんと働かないと、贈収賄や汚職だらけの恥ずかしい国になってしまいます。

文化の衝突はあると思いますね~、日本は島国だからこれまでは以心伝心、腹芸も通用して来たけど、外国人も増えて来てこれからは難しくなると思います。

「言わないとわからない」っていう文化は日本人には理解しにくかったような。。。。

ドラマでも映画でも最近「返してちょうだいお金と時間」・・ということが多くくさってます。

たまたま私も障害者の親やって25年になりますが、障害を盾に悪いことをしても押し通すことはもっとも気をつけてることです。

「ごめんなさい」してからじゃなきゃ世の中通りませんよね・・

残念だけど、被害妄想のカタマリみたいな母親も現実にいます。そういう人は何かしてもらって当たり前、注意されると(反省どころか)噛み付くんですよね~。

障害児の親は誰しも、自分亡きあとの子供のことを心配します。

きょうだい児がいればその子に負担をかけたくないと願い、親同士で自分の子供のためのグループホームを作ったり、作ってもらったりもします。

そこで優しくて有能な職員さんに恵まれれば最高。家庭的なグループホームに住んで、日中は通所更生施設などへ通う生活をしてくれるのが一番の理想です。

話が出来る相手がわずかしかいないと、こじれた時にひどいことになると思うんですよね。
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by tianshu | 2006-02-19 15:10 | どこでもお勉強

シューマンの『トロイメライ』

1 シューマンの『トロイメライ』

シューマンの『トロイメライ』は、全13曲の小曲からなる《子供の情景 作品15》に含まれ、その7曲目に位置します。楽譜では1ページで終わる小曲ながら、シューマンの代表作であるばかりではなく、ベートーヴェンの『エリーゼの為に』やショパンの『子犬のワルツ』などと並んで、直接にはピアノを弾かない人でも知っているほど人口に膾炙している作品です。
2 << サン・トワ・マミー>>  作詞・作曲:サルバトーレ・アダモ
Sans toi mamie.

アダモは、1943年11月1日、イタリアのシチリア島で、炭坑夫の長男として生まれました。3歳のとき、一家はベルギーに移住。13歳のとき、歌のコンクールに次々と優勝し、歌手になる決心をしました。1962年(19歳)の11月に発表した『サン・トワ・マミー』が翌年大ヒット、一躍、ベルギーの国民的歌手となりました。以後の活躍は周知のとおりです
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by tianshu | 2006-02-07 20:18 | どこでもお勉強

二 李贺诗

二 李贺诗

1  李凭箜篌引

吴丝蜀桐张高秋,空山凝云颓不流。
江娥啼竹素女愁,李凭中国弹箜篌。
昆山玉碎凤凰叫,芙蓉泣露香兰笑。
十二门前融冷光,二十三丝动紫皇。
女娲炼石补天处,石破天惊逗秋雨。
梦入神山教神妪,老鱼跳波瘦蛟舞。
吴质不眠倚桂树,露脚斜飞湿寒兔。


2  雁门太守行

黑云压城城欲摧,甲光向日金鳞开。
角声满天秋色里,塞上燕脂凝夜紫。
半卷红旗临易水,霜重鼓寒声不起。
报君黄金台上意,提携玉龙为君死。

3  南园十三首

寻章摘句老雕虫,晓月当帘挂玉弓。
不见年年辽海上,文章何处哭秋风。

春水初生乳燕飞,黄蜂小尾扑花归。
窗含远色通书幌,鱼拥香钩近石矶。

4  金铜仙人辞汉歌并序

魏明帝青龙元年八月,诏宫官牵车西取汉孝武捧露盘仙人,
欲立置前殿。宫官既拆盘,仙人临载乃潸然泪下。唐诸王孙李长
吉遂作金铜仙人辞汉歌。

茂陵刘郎秋风客,夜闻马嘶晓无迹。
画栏桂树悬秋香,三十六宫土花碧。
魏官牵车指千里,东关酸风射眸子。
空将汉月出宫门,忆君清泪如铅水。
衰兰送客咸阳道,天若有情天亦老。
携盘独出月荒凉,渭城已远波声小。

5  马诗二十三首
此马非凡马,房星本是精。
向前敲瘦骨,犹自带铜声。

大漠沙如雪,燕山月似钩。
何当金络脑,快走踏清秋。

武帝爱神仙,烧金得紫烟。
厩中皆肉马,不解上青天。

6  致酒行

零落栖迟一杯酒,主人奉觞客长寿。
主父西游困不归,家人折断门前柳。
吾闻马周昔作新丰客,天荒地老无人识。
空将笺上两行书,直犯龙颜请恩泽。
我有迷魂招不得,雄鸡一声天下白。
少年心事当拿云,谁念幽寒坐呜呃。
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by tianshu | 2006-02-01 18:32 | 愛読の漢詩

日本語の勉強    (dashisannのブログから)     tianshu

バレンタインーーValentinesDayーーーーー情人节

カーペンターズ  ーーーーーThe Carpenters 木匠(乐队) /理查德·卡朋特(哥哥)/
卡伦·卡朋特(妹妹)1950年生于美国康耐狄格州, 卡伦最早的成名作是1970年的一曲《靠近你 (nase To You)》

ヘビースモーカー  ーーーーーー 烟鬼?

ヘレン・ケラー と サリバン  ーーーーーー*(中学的教科书上有,忘记了)

堂々と便乗しているこの商魂たくましさには脱帽です。--致敬

ニコッとして緊張をほぐせる効果もありそうです。 --舒缓紧张

便乗商法に素直に乗っかって積極的に食べるといいかもしれませんね。
--老老实实地钻进商家的圈套去

オバさんの姿を絶句して見ていましたが・・・・・・ --不说话只是紧盯着

甲斐甲斐しく世話を焼き・・・・・・

インドネシアのどこかの島でも修羅場をくぐったようです。私たちとは死生観が全く違うのかもしれません

言ってしまって壊れる人間関係が怖くてついつい思いがあっても言葉を飲み込むことが多い  --把话咽进肚子里去

ていねいな受け答えにはいつも ほのぼのした気持ちになります。
--很舒服?很乐意?

高速を若葉マークで走る車、きっとみんな慌ててよけてくれたことでしょう
--慌慌张张地让出路来

善意ばかりで商売は出来ないでしょうが・・・・・・
--虽然说光做好人赚不到钱

結果的に詐欺まがいの儲け話に加担したマスコミや政治家の責任は、軽くはない・・・・・・
--为・・・・・・虚张声势,为・・・・・助威

今日は伴走する先生の腕にしがみつき、ヨタヨタと先生を引き倒しそうな姿勢で走っていました
--拖拖拉拉?亦步亦趋?
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by tianshu | 2006-02-01 16:55 | どこでもお勉強

日本語の勉強    (三都物語から)    

1 「おい、中国人にあなたは中国語が本当にお上手ですねえ!、と言われて喜んでちゃ駄目だぞ。それは、外国人にしては上手いということだ。本当に出来る奴にはそんなことは言わない。出身はどこだと聞かれるようになって初めて本物なんだ」

2 外国語の習得にはゴールが無い。これで充分と満足したらそこで終了、もう伸びない。言葉に対する貪欲さ、好奇心を一生持ち続けることが、上達への絶対条件だ。・・・・・・・ゴールの無いマラソン・・・・・・

3  当時の中国は竹のカーテンで閉ざされた遠い国だった。教材も辞書も少なく、ひたすら雑音混じりの中国語短波放送を聞くような状態だった。・・・・・・情報溢れる環境下にある中国語専攻の学生・・・・・・情報過多でターゲットを絞れないらしい。結局中途半端になるそうだ。

4  ・・・・・・「確かにパーフェクトな発音だけど、アナウンサーみたい。でも何か違和感がある。あんなきれいな中国語話す中国人はいない」

・・・・・・「あんたはあんなきれいな発音じゃないけど、話していてまったく違和感が無い、どこかの地方出身者という感じ。

5  要は如何に自然に、普通になりきれるか、振舞えるか。言葉を操るということは実に難しいものだ。言葉はフィールドワーク。先輩ごめん。

6  韓国人の日本語学習者には共通する韓国語っぽいアクセントがあり、同様に日本人の中国語学習者には日本語っぽいアクセントがある。なかなかその状況から抜け出すことは難しい。・・・・・・それを払拭するには多く聞き、イントネーションを真似る、真似る、真似る、ことだ。

7  外国語学習で一番肝心なことは何かと聞かれれば、私は「語彙力」と答える。豊富な語彙を自分のものにしない限り深い意思疎通ははかれない。・・・・・・日常使われる言葉には何の問題も無いのだが、成語や古典の引用をと思ったときに、あれ?何だったっけ?言葉を忘れていることがよくある。記憶力の減退は如何ともし難い・・・・・とにかく多く聞くためだ。意識が薄れても耳にイントネーションだけは刻まれる。
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by tianshu | 2006-02-01 11:53 | どこでもお勉強